真実か挑戦か
実用的ないいお題。同じお題が2回出ることはありません。
- 告白:今までに一番失敗した髪型
- 告白:最後に検索したこと
- 告白:よく破ってしまうルール
- 告白:一番役に立たない特技
- 告白:本当は好きじゃないのに好きなふりをしていること
- 告白:最近ついた嘘
- 挑戦:3ターンの間、なまりや方言で話す
- 挑戦:トーク履歴の上から5番目の人にメッセージを送る
- 挑戦:誰かに髪型をセットし直してもらう
- 挑戦:今すぐ腕立て伏せを10回する
- 挑戦:誰かと靴を交換する
- 挑戦:最後に聴いた曲を歌う
お題の選択
このブラウザにのみ保存されます。サイトデータを消去するとリストも消去されます。データがアップロードされることはありません。
お題があらかじめ用意されています
ダミーの項目が6つ並んでいるだけのルーレットは、ゲームではなくただの入力フォームです。このルーレットは、最初から「真実(Truth)」8個、「挑戦(Dare)」8個の計16個の実際のお題が入った状態で開くため、すぐに1回目のスピンを始められます。
「真実のみ」「挑戦のみ」「両方」を切り替えることも可能です。不要な項目を1つずつ消していく必要はなく、お題バンクからワンクリックでルーレット全体を切り替えられます。
同じお題は重複しません
一度出たお題はルーレットから外れるため、同じ質問がひと晩に4回も繰り返されることはありません。
これは新しいお題が出るまで裏で再抽選しているのではなく、物理的にお題を取り除くことで動作しています。この違いはパーティゲームであっても重要です。勝手に再抽選するルーレットは、画面に見えている確率とは異なる確率で動作していることになり、見た目と違う動きをしていると気づかれた瞬間に、公平な判定役ではなくただの形骸化した小道具になってしまうからです。
お題をすべて引き終えたら、1回の操作ですべて元に戻せます。
お題はあえてマイルドに設定されています
職場の同僚、初対面が混ざったグループ、家族など、あまり親しくない人同士でも遊べるように作られています。後悔するような暴露を求めたり、怪我をする恐れのある行動を指示したりするお題は一切含まれていません。
これは臆病だからではなく、意図的な設計です。お題のプリセットは、その場にいる最も慎重な人に合わせる必要があります。そうしないと、その人が静かにゲームから離脱してしまうからです。より過激なお題はグループごとに自分たちで作るものです。もちろんルーレットをクリアして、1行に1つずつ独自のお題を貼り付けることも可能です。その場合でも重複除外の仕組みはまったく同様に機能します。
プレイ前の境界線
始める前に合意しておくべき、ルーレット側では強制できない2つのルールがあります。
誰でもパスでき、パスにペナルティはありません。拒否すると罰があるようなルールにしてしまうと人に無理強いすることになり、「機械が決めたから面白い」というルーレットの公平性がプレッシャーの道具に変わってしまいます。
部屋の外には持ち出さないこと。プリセットのお題は後々問題になるような内容は避けていますが、自分たちでお題を作成すると際どい内容になることもあります。「ルーレットで出たから」という言い訳は、後からは通用しません。